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七輪お姉さん

日々のつぶやき

仕事の話

BERJAYA さゆ

金曜の仕事は悩ましかったです。

元の抽出データが5000件くらいなのに削除指定の出品リストが大量で仕上げた出品数は1000件ちょい。


まず、プラモデルの大量死理由。

プラモデルでは完成品はECサイトでは取り扱いません。

なのに、TOMIX、KATOという完成品ブランドの抽出データが半数以上。自動車の出品に電車や別のジャンルが大量。

まあ、これは抽出の、システム側の悩ましさ。


システムでなく出品者側の失敗も大量な日でした。

トミカのミニカーには細かな出品条件があります。

ディズニーなど多種の転売禁止などの他に、画像が1枚のみは削除。だから良い商品だと、売りたいと、思って出すなら画像は2枚以上にするだけで売れる可能性が上がりますので画像は2枚以上で!


いつの間にか覚えました。

TOMIXとKATOは100%完成品。

ディズニーキャラクター。笑

トミカは日本製がトミカの美点を発揮してること。他の国で作られたものはショボいです、トミカの刻印がないのにトミカって言ってる〜、となんだかなぁ〜と思って削除。


売れない商品は出さなくても良いです、と言われた時のことに納得するもん。国内では粗末なものでも買う人がもしかしたらいるのかわからないけれど、ECサイトで買いたい人は高くても魅力あるものを求めてる。中には「高過ぎる!」って文句を言って値下げのメールを寄越す人達がいるらしくて対応担当のママさんが眉間にシワを寄せていました、笑


ホテル業を思い出してつい笑ってしまう。


自分の買い物、自分の予約、嫌なら買わなきゃ良いだけのことなのに。ね?

充実した孤独死を思う

BERJAYA さゆ


BERJAYA

わたしは以前から自分の最後は孤独死を覚悟してました。

母の介護の後、妹には好きなように自分の人生を家にも何にも縛られず(わたしの心配にも)自由に暮らしてほしいから。


だから、長い時間を1人で暮らす人生を過ごすだろうと思ってます。


ただ最近、孤独死という最後が1人というのは別に哀しくも哀れでもないかな、と気づき始めました。よくある言葉なのに忘れてた「人間死ぬ時は1人」ああ、別に特別なことじゃない、長い病気や若いうちの病気は亡くなる前に周りには家族や友人がいるかもしれないけれど、ほとんどは最後は1人なんじゃないかなぁ、って。そう思ったら気持ちが楽になりました。わたしはその最後の日まで毎日充実して過ごしていればそれで良いんだって。


わたしは自分が色々なものに縛られて生きてきたから誰も縛りたくない気持ちがとても強くて。それは人によっては冷たいと思わせてしまったかもしれない。

強風

BERJAYA さゆ

それでも草刈りをやるのだ。

週末出ないと、午前中の草刈りはできない!

BERJAYA

と、張り切って草刈り機でやっていたらいきなりの雨と強風、笑


しょうがないので室内で多肉植物のお世話を。


そして洗濯が終わるのを待っています。


わたしが治療を受けている病院は精神科に特化している病院なんですが、普通の鬱病の人達もいますが認知症や発達障害の人が大半です。そういう病院だから作業的な診療に偏りがあるのかもしれませんね。最初の先生だけは傾聴してくれましたが、その後転々と変わった3人とも「1人に3分くらいがほとんどなんですよ!」と急ぐような態度でした。


医者というものは命を預かっている責任を背負っているものかと思っていましたが、面白いですね。さっさと済ませたいと露骨に態度に出すのが平然と行われるのだから。


治せないどころか?

患者を人として見ているのかすらわからない態度。


笑ってしまいます。

くだらなくて。はは。


できるだけ診療の期間をあけたいです。

3ヶ月に一度くらいに。

会いたくもないし話したくもないから。


離れているほうが余程心が清々しいのです。

孤独なわけではないから

BERJAYA さゆ


BERJAYA

まずは仕事について。

チョロくなりました。

自分ではこんなにゆっくりでも大丈夫なのかな?と思いながらのペースでも一切文句も注意も受けなくなってます。

こんなに簡単にできることでなんであんなに怒鳴られたり緊張したんだろう、と物足りなさを感じます。

目は疲れますし毎日お尻が痛くなる。腰にもお尻にも低反発クッションを利用していてるのに。多分体に肉が薄いせい。


妹に「あたしよりスタイルの良い人いないでしょ」とブラウスにタイトなベストのパンツスーツ姿で聞くと「うん」と真面目に返事をした。わたしより頭の良い人は沢山居ますけどね🤭


最近の、いつもの、目の前が真っ白になって動けなくなっている間に記憶の断片が幻覚として現れる現象は主治医に言わなければならない、話す意欲も気力もなんの信頼もなくしていても。ふらつきのひどさも話し、感情をなくしていることも話し、薬を変えてもらう為に。


リボトリールは耐性ができてしまうそうです。

わたしはリボトリールを、他の癲癇薬で双極症の薬との相性が良く副作用の軽い新薬に変えてもらおうと考えています。

リボトリールはいきなり断薬できない薬ですがわたしは最小限しか飲んでいないのでいつでも変更はできるようです。


昨日、双極症の娘さんのいる知人とのやり取りで、わたしが通っている病院は強い薬を出す病院だと話していました。そういう意味ではわたしは今の主治医になってから飲むようになった薬以外は血液検査も不要ですし人よりずっと少ない量です。双極症は処方箋が難しい病気だからかもしれません。組み合わせが難しく、少しずつ増やしながら様子を見るんです。薬を飲むことで逆に不安定になることが多い病気だから。


わたしは主治医には絶望しているしなんの感情もなくなりました。何も感じない。理解も望まない、何も期待していない。それが何も話したくない理由です、壁に向かって話すようなものだから。


でも状態が悪くなっていることは自覚があるので話す必要がある。話さなければわたしまで壁になってしまうから。


壁と壁がそこに向き合っていても、不毛なだけでしょう。


医者には何も望んでいなくても、わたしは自分の命や人生を不実なものにしたくない。わたしなりの、実を、実らせたい。医者には絶望していても自分のことには絶望していないし、するものかと思ってますよ。


台風め〜〜😩

強い低気圧がわたしの頭を割れそうにガンガン痛ませる〜〜😩

主治医からわたしの頭痛が全然良くならないと言われてますが、幼い頃からずっと同じように激痛なんだからそんな事言われてもしらんがな〜、て感じです😩

主治医

BERJAYA さゆ

主治医と話す気力はゼロなんですが、一つだけ話さないといけないかもしれません。


最近めまいや幻覚が頻繁で。

今日、1265件を仕上げたんですが、その仕事中パソコンに向かって座っている状態で、目の前が真っ白になって動けなくなったんです。それは数秒間、数回。


幻覚はわたしの頭の中にある記憶の断片が目の前に見えるんです。

眠っていないのに夢を見ているような感じといえば良いのでしょうか。考え事や空想ではなくて、仕事をしている時や何かをしている時にいきなり目の前にそういうことが起きます。


多分脳のエラーなのでしょう。


幻覚には慣れているので怖くはありません。


今日はデスクワークしかしていなくて、ずっと座って編集作業をしていたのですが。


聴覚過敏は変化ありません。

食欲は回復してきました。

睡眠は良くありません。


正直に言えば主治医に話したくない。

検査も嫌です。

反抗しても無意味ですが、医者を心の底から信頼できないように変わってしまいました。


悪い患者ですね。