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2PM

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2PM
BERJAYA
左上から時計回りにチャンソン、テギョン、ウヨン、ジュノ、ニックン、Jun. K(2015年)
基本情報
出身地 大韓民国の旗 韓国 ソウル特別市
ジャンル
活動期間 2008年 -
レーベル
事務所 JYPエンターテインメント
公式サイト
メンバー
旧メンバー ジェボム
2PM
YouTube
チャンネル
活動期間 2006年 -
ジャンル 音楽
登録者数 146万人
総再生回数 5億3545万7956回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2025年3月27日時点。
テンプレートを表示

2PM(トゥーピーエム、朝:투피엠)は、韓国の6人組ボーイズグループ[3]。2008年にJYPエンターテインメントよりデビューし、現在も同社がグループ活動のマネージメントを担当している[4]

公式ファンクラブ名は「HOTTEST」(ホッテスト、朝:핫티스트)。公式グループカラーはパールブラック。

概要

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2008年9月4日にデビュー。

グループ名の「2PM」は「1日の中で最も活動的な午後2時に聞きたい音楽」をコンセプトに名付けられた。

力強いパフォーマンスや鍛え上げられた肉体など、ワイルドな魅力を持つアイドルを指す“野獣アイドル”(朝:짐승돌)という造語の発祥として知られるグループである[5]

プロデューサーであるパク・ジニョンは「彼らは私の自尊心」と語っており、god以後10年ぶりにお目見えするJYP所属のボーイズグループとして話題となった。

2011年には日本デビューを果たし、以降は日本での活動も本格化させた。

来歴

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2008年

  • 1月25日、MnetJYPエンターテインメントの新人育成ドキュメンタリー『熱血男児』が放送を開始した。番組では13人のJYP男性練習生による共同生活や厳しいトレーニングの過程を公開し、新ボーイズグループの正式メンバーが決定されるまでの模様を追った。最終的に視聴者によるインターネット投票を通じて3名が脱落し、合格した10名はボーカルパフォーマンス中心の2AMと、ダンスパフォーマンス中心の2PMに分かれてグループが結成された。
  • 8月29日、デビューシングルアルバム『Hottest Time Of The Day』をリリース。タイトル曲『10점 만점에 10점』(英:10 Out of 10)は振付にアクロバットやブレイクダンスを取り入れたヒップホップ調の楽曲で、“野獣アイドル”としてのグループカラーを印象付けた。9月4日、音楽番組『M COUNTDOWN』で初ステージを披露し正式デビューを果たした。
  • 12月10日、シングル『Only You (Winter Special)』をリリース。

2009年

BERJAYA
2009年2月、バンコクにて
  • 4月16日、シングルアルバム『2:00PM Time For Change』をリリース。タイトル曲『Again&Again』および後続曲『니가 밉다』(I hate you)は各種音源チャートで1位を獲得し、音楽番組でも相次いで1位を記録するなどヒットを記録した[6][7][8]。また、同アルバム収録曲による2作連続のトリプルクラウン獲得は、『M COUNTDOWN』史上初の記録となった[9]。ギャラップコリアによる同年の人気曲調査で『Again&Again』は4位にランクインしたほか、2PMは20代女性および13~19歳女性の間で、BIGBANGとともに最も人気のあるグループに選ばれた[10]。また、同楽曲は年末のKBS歌謡祭において、視聴者投票により年間最優秀人気曲に選ばれた[11]
  • 7月21日から9月1日にかけて、Mnetにてリアリティ番組『ワイルドバニー』が放送され、好評を博した[12][13]
  • 9月5日、元リーダーのパク・ジェボムが練習生時代にMyspaceへ投稿した文章が韓国を卑下する内容であるとして議論を呼んだ。ジェボムはこの日午後12時3分、2PMのファンカフェに論議が事実であることを認めるとともに謝罪文を掲載[14]。さらに約2時間後の14時56分には、JYPエンターテインメント側で追加の謝罪文を発表した。しかし彼への批判は収まらず、9月8日12時頃、ファンカフェを通じてグループから脱退する意思を表明[15]。同日18時30分のシアトル行飛行機に乗り、故郷であるアメリカに帰国した。問題の文章はジェボムが単身でアメリカから韓国へ渡り、韓国語や文化になじめなかった時期に書かれたものであったことから、彼を擁護し復帰を望むファンも多く、一部ファンの間ではジェボムが復帰するまで2PMの関連商品の購入や応援をしないというボイコット運動も行われた[16]。この騒動により2PMは6人体制で活動を続けることとなった[17][18]一方で、プロデューサーであるパク・ジニョンはジェボム復帰の可能性を示唆する発言を行った[19][20]。また、2PMは音楽番組を除くエンタメ番組への出演を控え[21]、放送中だった『ワイルドバニー』は最終回の放送が見送られた[22][23]
  • 11月10日、1stフルアルバム『1:59PM』をリリース。タイトル曲『Heartbeat』は各種音源チャートで1位を獲得し、音楽番組でも連続1位を記録する大ヒットとなった[24]。同楽曲は2PMの代表曲の一つとして知られており、“野獣アイドル”としてのイメージを確立させた。ゾンビをコンセプトとした振付も話題を呼び、しばしば他グループによるダンスカバーやテレビ番組でのパロディ化が行われた[25][26][27]。2021年、Melonとソウル新聞主催の「K-POP名曲100」において、同楽曲は音楽評論家および業界関係者の選出により、歴代K-POPソングTOP100の35位にランクインした[28]
  • 11月21日、Mnet Asian Music Award(MAMA)で最も権威のある賞の一つとされる「Artist of the year(年間最優秀アーティスト賞)」および「Best Male Group(最優秀男性グループ賞)」を受賞[29]
  • 12月10日、ゴールデン・ディスク・アワードにて『1:59PM』がディスク本賞を受賞[30]
BERJAYA
2010年8月、KoreAmの表紙

2010年

  • 2月26日、かねてより脱退を表明していたパク・ジェボムのJYPエンターテインメントとの専属契約解除が発表された。JYP側はジェボムの復帰を前提として7人体制での活動再開を準備していたものの、ジェボム本人から私生活上の重大な問題について報告を受けたことから、協議の末に契約解除を決定したと説明した。JYPは問題の内容について「韓国卑下文問題よりも深刻な事案」であると明かしたものの、プライベートの問題であるとして具体的な内容は公表しなかった[31][32]。また、メンバー6人も協議の上でジェボムとの活動継続は難しいとの意思を示したと発表された[33]。不明瞭な解雇理由にジェボムの復帰を望んでいたファンは激怒し、JYPに対する非難の声が上がった。翌27日、ファン代表87人と2PMのメンバー6人がJYPチョンウク代表を交え、ソウル文井洞ガーデンファイブで4時間にわたって懇談会を行い、ファンの意見・質問を聞き理解を求めた[34]。しかし、一部ファンの怒りは収まらず、ジェボム解雇を受け入れた6人に怒りの矛先が向かう事態に発展し、メンバーの住民番号やプライベート写真を流失させる過激な暴露戦が発生した[35]
  • 4月19日、シングルアルバム『Don't Stop Can't Stop』をリリース。タイトル曲『Without U』は各種音源チャートで1位を記録し、音楽番組でも7冠を獲得するヒットとなった[36][37][38]。このほか、収録曲も相次いで音源チャートの上位にランクインした[39][40]
  • 6月、アメリカで開催されたWonder Girlsのワールドツアーでオープニングアクトを務めた。
  • 7月31日と8月1日の2日間にわたり、ソウルオリンピック公園競技場で初の単独コンサート「Don't Stop Can't Stop」を開催[41][42][43]。8月7日・8日にはBEXCOで釜山公演を行い、計4公演で3万8千人以上を動員した[44]。さらに9月4日・5日にはソウルの蚕室体育館で2回のアンコール公演を開催した[45]
  • 9月22日、日本デビューが発表された。
  • 10月11日、ミニアルバム『Still 2:00pm』をリリース。タイトル曲『I'll Be Back』は音楽番組で5冠を達成[46][47][48]。さらに同アルバムはアメリカで積極的なプロモーションを行っていなかったにも関わらず、Billboardのワールド・アルバム・チャートで13位にランクインした[49]。さらに日本や台湾の主要音楽チャートでも上位を記録した。
  • 10月18日、中国最大級の音楽授賞式であるCCTV-MTV音楽盛典において、韓国人アーティストとして初めて「Most Popular Asian Artist」賞を受賞[50][51][52]
  • 11月24日、日本で『Hottest 〜 2PM 1st MUSIC VIDEO COLLECTION & The History』をリリース。
  • 11月28日、Mnet Asian Music Award(MAMA)において、「Best Male Group(最優秀男性グループ賞)」および「Best Dance Performance(最優秀ダンスパフォーマンス賞)」を受賞。[53]
  • 12月8日、日本での初単独公演となる「2PMプラチナショーケースLIVE “2PM 1st Contact in JAPAN”」を両国国技館にて開催。当初は2回公演の予定であったが、予想を大きく上回る応募が殺到したことから追加公演が決定され、計3公演を実施。延べ2万5千人を動員し、K-POPアーティストのデビューショーケースとして過去最多の動員記録を打ち立てた[54][55][56]。同日、1stアルバム『01:59PM』の日本仕様盤『01:59PM〜JAPAN SPECIAL EDITION〜』を発売。

2011年

BERJAYA
2011年
  • 3月9日、日本にて、過去に韓国内で発売した全5タイトルのシングル・アルバムをコンパイルしたBOXセット『ALL ABOUT 2PM』をリリース。
  • 5月18日、日本デビューシングル『Take off』をリリース。同楽曲はMBS・TBS系アニメ『青の祓魔師』のエンディングテーマとして起用された[57][58]
  • 5月6日から13日にかけて、日本で初となる単独ツアー『2PM 1st JAPAN TOUR 2011 "TAKE OFF"』を開催。札幌・福岡・大阪・名古屋・東京の全国5都市でzepp公演を行ったほか、チケットが完売したことを受けて急遽幕張メッセでの追加公演も開催された[59]
  • 6月20日、2ndアルバム『Hands Up』をリリース。週刊アルバムチャートで1位を獲得した[60]ほか、タイトル曲『Hands Up』は韓国内の主要音源チャートで相次いで1位を獲得し、オールキルを達成した[61]。また、同楽曲は音楽番組でも連日1位を獲得し[62][63]、KBS『Music Bank』では4週連続1位を達成[64]。さらに、BillboardのSocial 50チャートで35位にランクインした[65]。同アルバムでは、デビュー以来初めてメンバーが制作した楽曲(Jun. Kの『Hot』、ジュノの『Give It to Me』 )が収録された。この2曲は、映画『ブラインド』とのタイアップが行われた[66][67]
  • 8月に日本2ndシングル『I'm your man』をリリース。
  • 11月に日本3rdシングル『Ultra Lover』をリリース。さらに1stアルバム『REPUBLIC OF 2PM』をリリースし、12月に全国アリーナツアー『2PM ARENA TOUR 2011"REPUBLIC OF 2PM"』を開催。

2012年

  • 1月、第26回日本ゴールドディスク大賞「NEW ARTIST OF THE YEAR ASIA」を受賞。
  • 4月よりNHK Eテレ『テレビでハングル講座』内のレギュラーコーナー「2PMのワンポイントハングル」がスタート。翌年も続投した。
  • 5月、日本武道館で6日間連続ライブ『2PM LIVE 2012 "Six Beautiful Days"』を開催。
  • 5月21日、ベストアルバム『2PM Member's Selection』をリリース。
  • 6月、日本4thシングル『Beautiful』をリリース。オリコンウィークリーチャートで週連続TOP10入りを記録。
  • 6月、『MTV VMAJ 2012』でBest Group Videoを受賞。
  • 11月、日本5thシングル『マスカレード 〜Masquerade〜』をリリース。オリコンウィークリーチャートで2週連続TOP10入りを記録。

2013年

  • 1月より全国アリーナツアー『2PM ARENA TOUR 2013 "LEGEND OF 2PM"』を開催。日本2ndアルバム『LEGEND OF 2PM』はオリコンウィークリーアルバムチャートで1位を獲得。
  • 4月20日、21日の2DAYSで『LEGEND OF 2PM in TOKYO DOME』を開催。日本でのデビュー時から目標として掲げていた東京ドーム公演を実現させた。
  • 5月、日本6thシングル『GIVE ME LOVE』をリリース。TBS系金曜ドラマ『TAKE FIVE〜俺たちは愛を盗めるか〜』主題歌に起用され、2週連続TOP10入りを記録。
  • 5月6日、3rdアルバム『Grown』をリリース。2025年現在、2PMのプロデューサー・J.Y.Parkがタイトル曲を提供した最後のアルバムである。収録曲ではJun.K、ジュノ、テギョン、チャンソンも作詞・作曲に参加。
  • 6月19日、リパッケージ盤『Grown - Grand Edition』をリリース。
  • 6月、「MTV VMAJ 2013」でBest Album of the Yearを受賞。
  • 10月、日本7thシングル『Winter Games』をリリース。オリコンウィークリーシングルチャート1位を獲得。

2014年

  • 日本3rdアルバム『GENESIS OF 2PM』をリリースし、オリコンウィークリーアルバムチャート1位を獲得。併せて全国アリーナツアー『2PM ARENA TOUR 2014 "GENESIS OF 2PM"』を開催。
  • 9月15日、4thアルバム『미친거 아니야?』をリリース。タイトル曲『미친거 아니야?』(Go Crazy!)はJun.Kがプロデュースを手がけ、2PMのタイトル曲としては初めてメンバーがプロデュースした楽曲となった。アルバム収録曲の一部ではチャンソンも作詞・作曲に参加している。
  • 9月29日、リパッケージ盤『미친거 아니야? - Grand Edition』をリリース。

2015年

  • 1月、日本9thシングル『Guilty Love』をリリース。オリコンウィークリーシングルチャート1位を獲得。
  • 4月15日、日本4thアルバム『2PM OF 2PM』をリリース。オリコンウィークリーアルバムチャート1位を獲得。
  • 10月より『2PM Six "HIGHER" Days』を開催。10月21日に10thシングル『HIGHER』をリリース。 
  • 6月15日、5thアルバム『No.5』をリリース。タイトル曲『우리집』(My House)は前作に続きJun.Kが作詞・作曲を手がけ、アルバム収録曲ではテギョン、チャンソン、ジュノもそれぞれ楽曲の制作に参加している。『우리집』(My House)のミュージックビデオは、当初制作を担当していた会社が自己都合により制作から撤退し、別会社による再撮影を余儀なくされた。その影響からアルバムの発売は延期となり[68]、音楽番組などで行うプロモーション活動(カムバック活動)を約1週間に短縮せざるを得なくなった。

2016年

  • 2月、第30回日本ゴールドディスク大賞「BEST 3 ALBUMS(アジア部門)」を受賞。
  • 4月より、兵役による活動休止前最後となる全国アリーナツアー『2PM ARENA TOUR 2016 "GALAXY OF 2PM"』を開催。
  • 9月13日、6thアルバム『Gentleman's Game』をリリース。タイトル曲『Promise (I’ll be)』はテギョンが作詞・作曲を手がけた。アルバム収録曲ではチャンソン、ウヨンも制作に参加している。10月には日本11thシングル『Promise (I’ll be)‐Japanese ver.-』としてリリースし、オリコンデイリーシングルチャート1位を獲得。
  • 10月26日・27日、3年半ぶり2度目となる東京ドーム公演『THE 2PM in TOKYO DOME』を開催。2日間で10万人を動員。

2017年

  • 第31回日本ゴールドディスク大賞「BEST 3 ALBUMS(アジア部門)」を受賞。

2020年

  • 2015年にリリースされた『우리집』(My House)が、YouTubeのアルゴリズム機能により関連動画として浮上しやすい状態となり衆目を集めた。これにより韓国内では音源チャートでの逆走現象が発生し、カバーダンスも流行するなど一躍ブームとなった。[69][70]

2021年

  • 6月28日に7thアルバム『MUST』をリリース。タイトル曲『해야 해』(Make It)はウヨンが作詞・作曲を手がけた。アルバム曲の一部はJun.K、テギョンも制作に参加している。

2023年

  • 9月9日・10日、ソウル・蚕室室内体育館で『2PM 15th Anniversary Concert <It's 2PM>』を開催。
  • 10月7日・8日、東京・有明アリーナで『2PM 15th Anniversary Concert <It's 2PM> in JAPAN』を開催。

2026年

  • 5月9日・10日、10年ぶり3度目となる東京ドーム公演『2PM Japan 15th Anniversary Concert “THE RETURN” in TOKYO DOME』を開催。延べ8万5千人を動員した[71]

メンバー

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現メンバー

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名前 本名 生年月日 出身地 血液型 ポジション メンバーカラー
仮名 ハングル 漢字
タイ文字
英字
JUN. K[注 1]
준케이
キム・ミンジュン 김민준 金閔俊 Kim Minjun 1988年1月15日(38歳) 大韓民国の旗 韓国 大邱広域市寿城区 A型 メインボーカル ピンク
ニックン
NICHKHUN
닉쿤
ニチクン・バック・ホルベチクル - นิชคุณ หรเวชกุล Nichkhun Buck Horvejkul 1988年6月24日(37歳) アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 カリフォルニア州ランチョクカモンガ(出生地)
タイ王国の旗 タイ
O型 サブボーカル
サブラッパー
レッド
テギョン
TAECYEON
택연
オク・テギョン 옥택연 玉澤演 Ok Taecyeon 1988年12月27日(37歳) 大韓民国の旗 韓国 ソウル特別市江南区 AB型 メインラッパー グリーン
ウヨン
WOOYOUNG
우영
チャン・ウヨン 장우영 張祐榮 Jang Wooyoung 1989年4月30日(37歳) 大韓民国の旗 韓国 釜山広域市釜山鎮区 B型 メインダンサー
リードボーカル
イエロー(韓国)
ブルー(日本)
ジュノ
JUNHO
준호
イ・ジュノ 이준호 李俊昊 Lee Junho 1990年1月25日(36歳) 大韓民国の旗 韓国 ソウル特別市 A型 メインダンサー
リードボーカル
ブルー(韓国)
イエロー(日本)
チャンソン
CHANSUNG
찬성
ファン・チャンソン 황찬성 黃燦盛 Hwang Chansung 1990年2月11日(36歳) 大韓民国の旗 韓国 ソウル特別市城東区 B型 リードラッパー
サブボーカル
パープル

旧メンバー

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名前 本名 生年月日 出身地 血液型 ポジション 備考
仮名 ハングル 漢字 英字
ジェボム
JAEBEOM
재범
ジェイ・ボム・パク - - Jay Bum Park 1987年4月25日(39歳) アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ワシントン州エドモンズ A型 リーダー
メインダンサー
リードボーカル
サブラッパー
  • 特技:しらけギャグ
  • 趣味:バスケットボール、音楽鑑賞、服の色を合わせる
パク・ジェボム 박제범 朴材汎 Park Jaebeom

所属事務所

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テギョンは2018年の兵役服務中にJYPとの契約を満了し、7月25日付で51Kと専属契約を締結した[72]

チャンソンは2022年1月にJYPとの契約が満了し、3月にL' Julyエンターテインメントと専属契約を締結したことを発表した[73]

ジュノは2025年4月15日付でJYPとの契約が満了し、8月18日に個人事務所O3 Collectiveを設立したことを発表した。[74][75]

JYPを退所したメンバー全員が引き続きJYPとの業務提携下で2PMとしての活動を続けている。また、ジュノの日本での活動もJYPがマネージメントを行っている。

ディスコグラフィー

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日本

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シングル

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10位以内 20位以内 30位以内
タイトル発売日タイアップ最高
2011年
1st Take off 5月18日 4位
2nd I'm your man 8月17日 4位
3rd Ultra Lover 11月2日 4位
2012年
4th Beautiful 6月6日
  • SEMPIO (センピョ) 韓国黒酢 フッチョ CMソング
2位
5th マスカレード 〜Masquerade〜 11月14日 2位
2013年
6th GIVE ME LOVE 5月29日 2位
7th Winter Games 10月16日 1位
2014年
8th ミダレテミナ 9月17日 2位
2015年
9th Guilty Love 1月28日 1位
10th HIGHER 10月21日 2位
2016年
11th Promise (I’ll be)-Japanese ver.- 10月26日 2位

※順位はオリコンウィークリーチャート

アルバム

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No. 発売日 アルバム 表題曲 備考
1st 2011年11月30日 REPUBLIC OF 2PM Ultra Lover
2nd 2013年02月13日 LEGEND OF 2PM マスカレード' ~Masquerade~ オリコン日間・週間チャート1位

タワーレコードオンラインチャート1位 HMV日間・週間チャート1位

3rd 2014年01月29日 GENESIS OF 2PM Step By Step オリコン週間チャート1位
4th 2015年04月15日 2PM OF 2PM ミダレテミナ タワーレコードデイリーセールス1位
5th 2016年4月27日 GALAXY OF 2PM HIGHER

ベストアルバム

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No. 発売日 アルバム
1st 2011年03月09日 All About 2PM
2nd 2012年03月14日 2PM Best (2008 ~ 2011 in Korea)
3rd 2019年09月18日 2PM BEST in Korea 2 ~2012-2017~
4th 2020年03月13日 "THE BEST OF 2PM in Japan 2011-2016

ミニアルバム

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No. リリース日 タイトル 表題曲 備考
1st 2021年09月29日 WITH ME AGAIN 僕とまた

Blu-ray/DVD

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  • 2010年11月24日 Hottest 〜 2PM 1st MUSIC VIDEO COLLECTION & The History
  • 2011年4月6日 2PM 1st Concert in SEOUL "DON'T STOP CAN'T STOP"
  • 2011年11月2日 1st JAPAN TOUR 2011 “Take off” in MAKUHARI MESSE
  • 2012年6月6日 ARENA TOUR 2011 “REPUBLIC OF 2PM”
  • 2012年12月26日 2PM LIVE 2012 “Six Beautiful Days” in 武道館
  • 2013年3月27日 NHKテレビでハングル講座 2PMのワンポイントハングル Vol.1 & Vol.2
  • 2013年12月11日 LEGEND OF 2PM in TOKYO DOME
  • 2014年6月4日 NHKテレビでハングル講座 2PMのワンポイントハングル Vol.3
  • 2014年12月10日 ARENA TOUR 2014 “GENESIS OF 2PM”
  • 2015年12月16日 2PM ARENA TOUR 2015 “2PM OF 2PM”
  • 2017年2月15日 2PM ARENA TOUR 2016 "GALAXY OF 2PM"

コラボ作品

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  • 「One day」 2PM+2AM 'Oneday' (2012年7月4日 シングル) - 映画「Beyond the ONEDAY 〜Story of 2PM & 2AM〜」(日本公開作品)の主題歌。初回生産限定盤、通常盤に加え各メンバー10名によるソロジャケットの12仕様で発売された。カップリングはJun. K作曲の「No Goodbyes」。
  • 「Beyond the ONEDAY ~Story of 2PM & 2AM~」 (2012年12月21日 映画DVD)
  • 「2PM&2AM Wander Trip Vol.1」「2PM&2AM Wander Trip Vol.2」 (2013年2月27日 DVD)
  • 「2PM&2AM Wander Trip Vol.3」「2PM&2AM Wander Trip Vol.4」 (2013年5月1日 DVD)
  • 「2PM&2AM Wander Trip Vol.5」「2PM&2AM Wander Trip Vol.6」 (2013年6月26日 DVD)

韓国

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フルアルバム

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No. 発売日 アルバム 表題曲
1st 2009年11月10日 01:59PM Heartbeat
2nd 2011年06月20日 Hands Up Hands Up
3rd 2013年05月06日 Grown 이 노래를 듣고 돌아와

하.니.뿐

4th 2014年09月15日 미친거 아니야? 미친거 아니야?
5th 2015年06月15日 NO.5 우리집
6th 2016年09月13日 GENTLEMEN'S GAME Promise (I'll Be)
7th 2021年06月28日 MUST 해야 해

ミニアルバム

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No. 発売日 アルバム 表題曲
1st 2010年10月11日 STILL 2:00PM I'll Be Back

シングルアルバム

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No. 発売日 アルバム 表題曲
1st 2008年08月29日 Hottest Time Of The Day 10점 만점에 10점(10点満点中10点)
2nd 2009年04月16日 2:00PM Time For Change Again&Again
3rd 2010年04月19日 Don't Stop Can't Stop Without U

リパッケージ

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No. 発売日 アルバム 表題曲
1st 2013年06月19日 Grand Edition 내 이름을 불러줘
2nd 2014年09月29日 미친거 아니야? GO CRAZY! - GRAND EDITION 미친거 아니야?

デジタルシングル・他

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  • 2008年12月10日 Only You (Winter Special) [76]
  • 2009年12月3日 My Color
  • 2010年1月12日 Tik Tok
  • 2010年2月4日 Crazy4S
  • 2010年2月22日 Follow Your Soul
  • 2010年2月26日 Open Happiness
  • 2010年5月20日 Cabi Song
  • 2010年5月20日 What's Your Celebration?
  • 2010年8月17日 Thank You
  • 2010年9月9日 Nori for U
  • 2010年8月23日 Fly To Seoul "Boom Boom Boom"
  • 2010年9月3日 Crazy4S 〜fall ver〜

コンサート

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タイトル 会場
2010年 2PM プラチナショーケース LIVE 2PM 1st Contact in JAPAN
2011年 2PM 1st JAPAN TOUR 2011 "TAKE OFF"
2PM ARENA TOUR 2011 "REPUBLIC OF 2PM"
2012年 2PM LIVE 2012 "Six Beautiful Days"
2013年 2PM ARENA TOUR 2013 "LEGEND OF 2PM"
LEGEND OF 2PM in TOKYO DOME
2PM Xmas LIVE 2013 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN
2014年 2PM ARENA TOUR 2014 "GENESIS OF 2PM"
JYP NATION in JAPAN 2014 -ONE MIC-
2015年 2PM New Year LIVE 2015 at UNIVERSAL STUDIOS JAPAN
2PM ARENA TOUR 2015 "2PM OF 2PM"
2PM CONCERT "HOUSE PARTY in Japan"
2PM Six "HIGHER"Days
2016年 2PM ARENA TOUR 2016 "GALAXY OF 2PM"
THE 2PM in TOKYO DOME
2023年 2PM 15th Anniversary Concert <It’s 2PM> in JAPAN
2026年 2PM Japan 15th Anniversary Concert “THE RETURN” in TOKYO DOME

イベント

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JYP NATION IN JAPAN 2011

JYP NATION in Japan 2012

2PM Hottest Japan 1st Fan Club Event “YaZoo”

2PM Hottest Japan New Year's Party 2015 “ OLD BOY vs YOUNG BOY ”

主な出演

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テレビ番組(韓国)

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  • 熱血男児(Mnet、2008年)
  • 아이돌 군단의 떴다! 그녀(アイドル軍団の浮かんだ!彼女) シーズン3(MBCEvery1、2008年)
  • ワイルドバニー(Mnet、2009年)
  • 対東京少女(Mnet、2009年5月 - 6月)モーニング娘。率いるハロー!プロジェクトの第2回海外オーディションの司会。
  • 2PM 日本進出するその日(MBC、2011)
  • 2PM SHOW(SBSプラス、2011年7月 - 9月)視聴者からのミッションに挑戦し、毎週メンバーの間で順位を決めるバラエティーレギュラー番組。
  • 2PM 와일드 비트(K-STAR、2017年2月-4月)

テレビ番組(日本)

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  • テレビでハングル講座NHK Eテレ
    • 2012年4月2日 - 2013年3月18日、「2PMのワンポイントハングル」のコーナーを担当。
    • 2013年4月1日 - 2014年3月17日、「2PMのワンポイントハングル season2」のコーナーを担当。

ドラマ(日本)

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  • BOSSフジテレビ
    • 2011年5月26日(2ndシーズン : 6話)[78]
      本人役
      クラブでのライブイベントに出演。そのパフォーマンスで絵里子や岩井を魅了し、花形ら対策室の男性陣も感化された。

レギュラーテレビ番組(日本)

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映画

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CM・広告

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韓国

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  • Market O/Real Brownie 菓子 (2009年11月)
  • Cass Beer ビール (2010年2月)
  • It's Skin 化粧品 (2010年4月)[79]
  • サムスン電子 AnyCall CM (2010年)
  • SPRIS スポーツブランド (2010年)
  • NEPA アウトドアブランド (2011年 - )
  • LOOK Optical メガネメーカー (2011年)
  • ロッテ免税店CM 「So I'm Loving you」 (2011年)
  • Mr.Pizza (2011年)
  • Coway 浄水機 (2012年)
  • CROSSFIRE オンラインゲーム (2013年11月18日) 広告モデルとしてmiss Aと共にゲーム会社スマイルゲートと契約

日本

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  • BANANA REPUBLIC(ファッションブランド)× CLASSY.(女性ファッション誌)コラボキャンペーン (2011年8月)[80]
  • SEMPIO(センピョ)韓国黒酢 フッチョ (2012年4月)

その他

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  • ソウル市海外観光モデル・広報CM 「Fly To Seoul(Boom Boom Boom)」 (2010年8月)
  • 韓国観光名誉広報大使 就任・広報ムービー「アンニョン annyeong」(2011年10月4日)miss Aと共に就任及び共演したインタラクティブムービー

受賞歴

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※太字は大賞※

  • 2008年 アジアソングフェスティバル - 新人賞
  • 2008年 サイワールド・デジタル・ミュージックアワード - 今月の新人賞
  • 2009年 Mnet Asian Music Awards - 今年の歌手賞[81]
  • 2009年 Mnet Asian Music Awards - 男性グループ賞
  • 2009年 ゴールデンディスクアワード - 本賞[82]
  • 2009年 メロンミュージックアワード - TOP10
  • 2009年 KBS歌謡大祝祭 - 最高人気歌謡賞
  • 2010年 第5回アジアモデル BBF - 人気歌手賞
  • 2010年 第19回ソウル歌謡大賞 - 本賞
  • 2010年 第19回ソウル歌謡大賞 - 人気賞
  • 2010年 サイワールドデジタルミュージックアワード2009 - 本賞
  • 2010年 スタイルアイコンアワード - 男性歌手部門
  • 2010年 Mnet Asian Music Awards - ベストダンスパフォーマンス賞
  • 2010年 Mnet Asian Music Awards - 男性グループ賞
  • 2010年 メロンミュージックアワード - TOP10
  • 2011年 キッズ・チョイス・アワード - 好きな男性歌手賞
  • 2012年 日本ゴールデンディスク賞 - アジア部門 ベスト3NEWアーティスト
  • 2012年 日本ゴールデンディスク賞 - アジア部門 ベストNEWアーティスト
  • 2012年 MTV Video Music Awards Japan 2012 - 最優秀グループビデオ賞/Best Group Video
  • 2013年 MTV Video Music Awards Japan 2013 - 最優秀アルバム賞/Best Album of the Year
  • 2013年 MBC放送芸能大賞 - 歌手部門 人気賞
  • 2014年 Mnet Asian Music Awards - Youku-Tudouベストミュージックビデオ賞『미친거 아니야?』
  • 2014年 SBS歌謡大典 - グローバルスター賞

脚注

[編集]

注釈

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  1. 2012年10月16日に活動名をジュンスからJun. Kに変更することを発表。

出典

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  1. 1 2 3 Collar, Matt. 2PM | Biography & History - オールミュージック. 2020年11月29日閲覧。
  2. 1 2 SHINeeと2PM、韓国の音楽活動との違いは? “日本ローカライズ”曲の魅力を考察”. ぴあエンタメ情報. ぴあ (2018年8月13日). 2020年11月29日閲覧。
  3. 2PM トゥーピーエム ソニー・ミュージックエンタテインメント/EPIC Records Japan”. 音楽ナタリー. 2021年11月23日閲覧。
  4. 2PM、SUPER JUNIORら 事務所は別でも「グループ活動は継続」という新たなスタイルが話題に”. デイリー (2023年7月19日). 2026年5月17日閲覧。
  5. 2PM "짐승돌에 자부심 느껴" (2010年12月7日). 2026年5月17日閲覧。
  6. 2PM, 컴백 1주일만에 음원차트 1위 기염”. Newsen (2009年4月30日). 2026年5月17日閲覧。
  7. 2PM, 음악 프로그램 1위 싹쓸이 (朝鮮語). 매일경제 (2009年6月13日). 2026年2月16日閲覧。
  8. 2PM 케이블, 공중파 음악프로그램 1위 석권 (韓国語). 투데이코리아. PCLINE (2026年2月17日). 2026年2月17日閲覧。
  9. 2PM, 화제의 '니가 밉다' 활동 마무리”. 朝鮮日報 (2009年7月17日). 2026年5月17日閲覧。
  10. 갤럽리포트”. Gallup (2009年11月30日). 2026年5月17日閲覧。
  11. 2PM ‘어겐앤어겐’ 시청자 뽑은 최고가요상 ‘재범목소리 그대로’”. Newsen (2009年12月31日). 2026年5月17日閲覧。
  12. 2PM, '리얼 버라이어티'에 도전한다”. MBCニュース (2009年7月20日). 2026年5月17日閲覧。
  13. '2PM 와일드바니'·'2NE1 TV'..엿보기 리얼 '대박' (2009年7月29日). 2026年5月17日閲覧。
  14. 2PMチェボム、韓国卑下文公式謝罪「あまりにも幼かった」 (2009.9.6、innolife.net)
  15. 【記事】ジェボム、2PM電撃脱退宣言 (2009.9.8、KNTV)
  16. <2PM>ファンら「ジェボムのいない彼らを応援することはできない」(2009.9.18 WoW!Korea)
  17. 2PM to Take Stage Without Jae-beom”. The Korea Times (2009年9月18日). 2026年5月17日閲覧。
  18. Will Fallen Idol Star Make Comeback?”. The Korea Times (2009年9月18日). 2026年5月17日閲覧。
  19. 박진영 "재범 2PM으로 복귀할 것" 최초발언”. STAR NEWS (2009年11月11日). 2026年5月17日閲覧。
  20. JYP Hints at Return of Jae-beom to 2PM”. The Korea Times (2009年11月12日). 2026年5月17日閲覧。
  21. 2PM 예능 출연 자제 왜? “팬들에 대한 예의 차원””. Newsen (2009年11月15日). 2026年5月17日閲覧。
  22. '와일드바니'측 "2PM 최종회 소중히 간직하겠다"”. 스타뉴스 (2009年9月9日). 2026年5月17日閲覧。
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  26. 브아걸, 2PM ‘하트비트’ 코믹댄스 패러디 포복절도”. Newsen (2010年1月17日). 2026年5月17日閲覧。
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  35. 【記事】暴露戦になった2PMジェボム問題 (2010.3.3 KNTV)
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  76. 【記事】2PM、シングル『Only you-winter special』をリリース
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  78. 天海祐希もメロメロ…野獣系アイドル2PM、『BOSS』で日本ドラマ初出演”. ORICON NEWS. 2023年9月2日閲覧。
  79. 常勝疾走2PM、化粧品の広告でも「光る容貌」!
  80. 【BANANA REPUBLIC】K-POP最強の“野獣アイドル”2PMと モデルの小泉里子が初コラボレーション”. PR TIMES. 2022年9月13日閲覧。
  81. ‘2009MAMA’大賞-2PM-2NE1-G (2009.11.22 innolife.net)
  82. 【写真】2PM、ゴールデンディスク本賞受賞 (2009.12.11 中央日報日本語版)

外部リンク

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