No.8 MAPPA 大塚学(代表取締役)
アニメを作る会社で企業として生き残り、どこまで成長できるか
No.7 シャフト 久保田光俊(代表取締役)
来年は50周年、探求し続けるアニメーション制作
No.6 ボンズ 南雅彦(代表取締役)
オリジナル作品を作らないと会社は死ぬ
No.5 TRIGGER 大塚雅彦(代表取締役)
スタジオが育んだ文化を引き継いでいける会社に
No.4 パインジャム 向峠和喜(代表取締役 / プロデューサー)
人とのつながりが活きるのが、アニメ制作の醍醐味の1つ
No.3 スタジオジブリ 西岡純一(広報・学芸担当スーパーバイザー)
日本のアニメがビジネスとして認識された「千と千尋の神隠し」
No.2 WIT STUDIO 中武哲也(共同創設者 / 取締役)
「進撃の巨人」で定まったスタジオの路線、「SPY×FAMILY」で広がった仕事の幅
No.1 J.C.STAFF 宮田知行(代表取締役会長)
「少女革命ウテナ」が変えた会社の命運