人物デザイナー:柘植伊佐夫 / 作品の全キャラクターを統括し、世界観を作り上げる…「描いたものが出てくる」仕事を続けて得た“予知性”
「翔んで埼玉」「岸辺露伴」シリーズに携わった“人物デザイナー”の仕事に迫る
選者 / トム・ブラウン みちお「ラストナイト・イン・ソーホー」
大好きな1960年代を楽しむはずが…青春・サスペンス・歴史ロマン要素も詰まったホラー
「コタツがない家」で涙…「マイ・セカンド・アオハル」は令和のロンバケ?まだまだ語りたい2023年秋ドラマ
「コタツがない家」「ゆりあ先生の赤い糸」「セクシー田中さん」「マイ・セカンド・アオハル」……明日菜子×綿貫大介コンビがドラマ談議
創立100周年、ディズニーの“確変”?
傘下のチャンネルが急成長中のスポーツ賭博市場に参入
時代は古いけど新しい!プロデューサー3人が明かす、山崎貴版「ゴジラ」ができるまで
ファーストプロットの設定から、きらめいていた
「時をかけるな、恋人たち」からフランス映画を感じ、“マルチバース大奥”に興奮!新連載「ナタリードラマ倶楽部」始動
「時をかけるな、恋人たち」「大奥 Season2」「いちばんすきな花」…ドラマウォッチャー明日菜子×綿貫大介が語りまくる!
選者 / 桃月なしこ「アンフレンデッド」
自殺した友人がなぜか通話に入ってきた…仲良しグループが突如泥沼に
レビューも考察も出回っていない…「ゴジラ-1.0」を、公開前に緊張しながら鑑賞
一瞬でゴジラワールドへ
映画監督・山崎貴と作曲家・佐藤直紀の道中 | 「ALWAYS 三丁目の夕日」で出会い、「ゴジラ-1.0」に至った“感覚的に通じ合う”2人
「〇〇が意外と正解なんだよ」佐藤をびっくりさせた山崎の対応とは
ゴジラの恐怖を体感!「ゴジラ-1.0」IMAX、MX4D、4DXScreen、Dolby Cinemaでの注目ポイントは
各ラージフォーマットの担当者と監督・山崎貴が特徴を解説
選者 / 南波志帆「ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~」
ゾンビ作品史上、ゾンビが蔓延る世界を一番エンジョイしている主人公
【訪問レポート】「ゴジラ-1.0」はどんな環境で作られたのか?山崎貴と白組・調布スタジオを巡る
11月3日に全国で公開されるゴジラ70周年記念作品「ゴジラ-1.0(ゴジラマイナスワン)」。そのVFX(視覚効果)を手がけたのが、1974年に設立された映像制作会社・白組だ。同社は「シン・ゴジラ」をはじめとする「シン」シリーズのVFXや、ゲーム「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」のアニメーションの一部も制作している。「ゴジラ-1.0」のVFXはどのような環境で制作されたのか? それを知るために東京・調布にあるスタジオを訪れた。この記事では、白組に所属し、「ゴジラ-1.0」の監督・脚本・VFXを担当した山崎貴による“社内ツアー”をお届けする。
宇宙系の話があまり頭に入ってこない人間が観た「エイリアン」
「宇宙船に猫おるんですか」
選者 / 野水伊織「ハウス・バウンド」
スリラー・ホームドラマ・コメディ…ジャンルごちゃまぜな“ジェットコースターホラー”
映画超初心者・駒場にこがけんからアドバイス「意味がなさそうなシーンには意味がある」
連載開始記念対談:駒場孝×こがけん
上映拡大が続くチリ発アニメ「オオカミの家」、観客を恐怖させる理由とは
アニメーション批評家・土居伸彰による考察コラム、監督インタビューで紐解く魅力
選者 / SCANDAL RINA「イノセンツ」
「どうなる?」「どうして?」“隠れた力”に目覚めた無邪気な子供たちがたどる結末
磯村勇斗、ゾンビになる
初めてのゾンビ特殊メイク体験
星まり子:トンネルの先に見えた光を目指して──ドリームワークスを経て現在はピクサーで活躍するアニメーターの半生
海外で活躍する日本人を紹介する連載「国境を越えて活躍する日本人」。第6回では、ドリームワークスのアニメーターとして「シュレック」「マダガスカル」シリーズなどを手がけ、現在はピクサー・アニメーション・スタジオで活躍する星まり子に話を聞いた。アニメーターを目指すきっかけは新宿で偶然立ち寄ったCGグラフィックス展。それから1年半後、“トンネルの先に見えた光を目指して”アメリカへと渡ることに。このインタビューでは、慣れない地での学生生活やドリームワークスでの15年半、日本公開中であるディズニー&ピクサー新作「マイ・エレメント」の魅力を語ってもらった。なお後半では「マイ・エレメント」の一部シーンに触れているため、未見の人はご注意を。
映画監督・前田弘二と脚本家・高田亮の道中 | 長いおしゃべりから生まれるタッグ作と、2人“だけ”が面白いと思うこと
「婚前特急」「まともじゃないのは君も一緒」など数々のタッグ作を振り返る
スクリプター:田口良子 / 映画監督の秘書って大変だけど楽しい!「来る者拒まず」育成にも尽力
尺出し、撮影時の細かな記録、カットのつながり…スクリプターの役割とは
寺井到(RKB毎日放送)/ シーナ&ロケッツ・鮎川誠との衝撃的な出会い
営業、宣伝、ラジオ制作を渡り歩き、ドキュメンタリー番組のディレクターへ
台湾偶像劇を彩ってきた俳優たちが大人の魅力を放つ40代に──中国ドラマでも活躍するジェリー・イェン、ヴィック・チョウ、ロイ・チウ、バロン・チェンをトーク
イケオジの宝庫と言われる中国ドラマ。皇帝や仙人、師父、父親、悪役、上司などさまざまなキャラクターとして登場し、物語に深みを与えている。映画ナタリーでは中国ドラマを彩るイケオジにフォーカスしたコラムを全4回にわたって展開。第4弾となる今回は、台湾偶像劇を彩ってきた俳優たちが40代になったことを受け、ライターの青木久美子、小酒真由子、熊坂多恵に中国ドラマでも活躍する役者たちを語ってもらった。またお薦めの“イケオジドラマ”も聞いている。
40代はイケオジとして見るのは難しい?──ウォレス・チョン、ホアン・シャオミン、チェン・クン、ゾン・フォンイェン、ピーター・ホーをトーク
イケオジの宝庫と言われる中国ドラマ。皇帝や仙人、師父、父親、悪役、上司などさまざまなキャラクターとして登場し、物語に深みを与えている。映画ナタリーでは中国ドラマを彩るイケオジにフォーカスしたコラムを全4回にわたって展開。第3弾となる今回はライターの青木久美子、小酒真由子、熊坂多恵に40代の気になる俳優について語ってもらった。
50代の気になる俳優をトーク──リウ・イージュン、ワン・ジンソン、フー・ジュン、ユー・ホーウェイ、イン・ジューション
イケオジの宝庫と言われる中国ドラマ。皇帝や仙人、師父、父親、悪役、上司などさまざまなキャラクターとして登場し、物語に深みを与えている。映画ナタリーでは中国ドラマを彩るイケオジにフォーカスしたコラムを全4回にわたって展開。第2弾となる今回はライターの青木久美子、小酒真由子、熊坂多恵に50代の気になる俳優について語ってもらった。
60歳以上の気になる俳優をトーク──チェン・ダオミン、ロー・ガーリョン、リー・グァンフー、チャン・フォンイー、コウ・ジェンハイ
イケオジの宝庫と言われる中国ドラマ。皇帝や仙人、師父、父親、悪役、上司などさまざまなキャラクターとして登場し、物語に深みを与えている。映画ナタリーでは中国ドラマを彩るイケオジにフォーカスしたコラムを全4回にわたって展開。第1弾となる今回はライターの青木久美子、小酒真由子、熊坂多恵に“中国ドラマでしか観られないイケオジ”の魅力を聞いた。また60歳以上の気になる俳優についても語ってもらっている。
選者 / トム・ブラウン みちお「ピラニア3D」
“夏マン喫!ッ気分が味わえる”パニックホラー
IMAXの成長戦略とは?世界中に広がる圧倒的な映画体験
「『Oppenheimer』を上映しているからIMAXで観よう」から「IMAXで何を上映しているか?」へ
夏のスーツアクターってどうやってお仕事をしているの?
“ミスター平成仮面ライダー”高岩成二インタビュー
選者 / 桃月なしこ「ミスミソウ」
雪に飛び散る真っ赤な血…グロさより美しさが勝つ復讐譚